武蔵野タイムス

武蔵野タイムス

武蔵野市議 川名ゆうじが議会や市政を中心に情報発信します


・市立学校にある学校図書館での児童一人当たりの貸し出し数
・学校図書館の理念
・年末年始にあたってのワンストップサービスへ協力をすべき
・市の発行物を明確な規定のもとで保存し、ネットなどで手軽に調べることができるようにすべき

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・歴史資料館(仮称等について
・住宅街にある歩行者用グリーンベルトについて
・第四期基本構想・長期計画の評価について 都市の窓はどの程度、開かれたか? 新しい家族は増えたのか?

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・保育園の待機児は何人か
・待機児ゼロを目指すべき
・公立保育園改革以降の評価は
・公立保育園は公立だからできることを行うべきではないか
・市として公設・民間を区別せず、保育の質を担保できるようにすべき

・次期長期計画では財政計画と個別事業の費用を明確にすべき
・予算の策定過程の情報も公開すべき

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・未来の市政への羅針盤として行政評価を使うべき。長期計画とも連動を。
・折り畳み式、小型自転車を使えば、駐輪台数を現状のままでも増えることになる。レンタサイクルも駐輪不足に役立つことおある。駐輪場の発想を変えてみてはどうか。
・シンクタンクではなく、ドゥタンク。意見を言うだけの市民委員会から、実行まで行う政策研究室を設置してはどうか。

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・指定管理者制度と今後の外郭団等について。
目的とミッションを明確にすべき
官製ワーキングプアをなくすためにも活用すべき
・新型インフルエンザのパンデミック対応はできているか
・図書交流センターについて
事業を継続し、西部図書館跡地への移転を検討すべき

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給食の今後について  質を保つためにガイドラインの作成を
学童クラブについて  土曜開所と私立,都立からも入所を
生物多様性について  まずは市内で調査をすべき

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・グリーンエネルギー普及
・これからの行政経営方針について

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・図書館へこれない人へのアウトリーチサービスの拡充をすべき
・日赤病院にあるいとづぎ学級を含め、医療機関と図書館の連携を進めるべき
・カラーポリシーを作るべき
・ガードレールやバス停なども含め、細かな場所への緑化を推進すべき
・福祉的分野との連携でふれあい収集を行うべき

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平成20年度予算編成方針について

【主な内容】
・具体的目標数値を示しCO2を削減するべき
・協働の目的は何か
・補助金の評価、見直しと行政評価の再構築は連携して行い、市民視点で行うべき
・すべての補助金はサンセット、ゼロベースで再構築すべき
・待機児ゼロを目指すべき
・子育て支援事業の中核となる人材を確保のために子ども協会に法人格を持たせ、拡充すべき
・学童クラブの入所を市立小学校児童に限定している条例は改正すべき。土曜開所をすべき
・自治体内の分権として地域福祉を考えてみてはどうか
・平成22年度に予定されている第3次子どもプランを前倒し、市民参加で策定すべき
・図書館をレファレンス機能を中心とした機関へと位置づけために理念構築を早期に行うべき
・指定管理者制度ありきではなく、そもそもの目的から再検討すべき
・給食は小学校、中学校とも食育として実施すべき

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・市民との協働を進めるために、市政情報の提供として出前講座や市報活用したメディアを作るべき
・子どもとの協働を拡充するべき

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・指定管理者である子ども協会がなぜ法人格を持っていないのか
・法人格を持たせ、子育てを通じて地域社会と結びつける事業などを担わせるべきではないか。
・安価な耐震工事のPRや防災ベットなど減災も行うべき。
・行政改革の指標として、開票事務を参考にすべき

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・少子化対策としての待機児対策について(待機児0を目指すべき)
・開票時間のスピードアップについて(行政改革の指標として取り組むべき)
・違法建築について(違法でありながら営業を行うことへ規制をすべき)

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【主な内容】
・今後の市民との協働ビジョン等について(ミニ公募債やIR情報を示すべき)
・指定管理者制度について(課題と今後の方向性。市場化テストは考えないのか)
・子育て支援について
・図書館3館構想の今後(新たな構想を作るべき。西部図書館廃館後の施設計画はあるのか。図書交流センターをより活用すべきでは)

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【主な内容】
・武蔵野市の今後の福祉ビジョン
・学童クラブの保育指針
・開票時間のスピードアップ
・公益通報制度

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【主な内容】
・市民と協働する市政のビジョン(市民支援の中間組織を作るべき)
・本市の食育について(給食で和食を)
・障害者自立支援法について
(障害者計の早期見直しと欠陥法と考えるので国へ是正の意見を※)
・本市の教育の課題について(一年生問題が緊急課題では)

※市独自の支援策については、同内容の陳情がある場合は質問をしないことが議会の取り決めであるためできませんでした。

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【主な内容】
・中学校給食実現へのロードマップを示すべき
・市民参加の手法
・駐輪場整備。地下を検討すべき。
・東京都の子育て推進交付金に異議がないか。

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本市の行政改革の現状等について

【主な内容】
・本市ではどのような行政改革を行っているのか。
・行政改革のアウトプットとアウトカムは何か。
・PDCAサイクルを導入しているのか。
・活用されていない施設の再活用策はあるのか。

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本市の行政評価についてと、Webサイトについて

【主な内容】
・行政評価のアウトカムの定義が違うのでは
・市民との協働に行政評価を使うべき
・市民に便利になり市としてのイメージ戦略としてwebサイト向を
・webサイトの肖像権に問題はないか

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地方分権時代の教育委員会等について

【主な内容】
・地方分権時代の教育委員会について。首長の影響力はないか。
・教育委員会の制度変更で民意をもっと反映できるのではないか。
・ゆとり教育見直しで本市は何か変わるのか。
・コンプライアンスについて。公益通報者保護法が成立したことで市役所内部だけではなく、指定管理者などへも範囲を広げた制度が必要ではないか。

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市役所としてのガバナンス向上等について

【主な内容】
・市役所組織運営をどう認識されているか。改善点は
・市長への手紙など市民意見をFAQにしないのか。
・公立中学校の部活動活性化。複数の中学で1クラブとして活動できないか

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