権限、財源、電源を地域へ  民主党エネ調と意見交換

写真 2 7月14日に原発のない社会をめざすグリーンテーブルの民主党地方議員と民主党総合エネルギー調査会の役員を務めている衆参国会議員とで意見交換を行った。自民党型の中央集権ではなく再生可能エネルギーや省エネを拡充することにより地域で完結するエネルギー、地域主権型にすべき。そのためには自治体、自治体議員の役割が重要など同じ考えであることが多く、今後、協働して活動していくことなどが決まった。

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