市議補選には、鬼頭まささんを応援しています

 結局、定数が1になった市議会議員補欠選挙では、鬼頭まささんを私は応援しています。
 政策については、公先サイトをご覧になっていただくとして、PTAなどの活動から地域のネットワークづくりが大切であると体験し、また、このことが地域の絆づくりや防災に役立つと考え、さらに進めなければならない。そのためには政治が重要であると議員をめざしたことや図書館の重要性が分かっていることなどがその理由だ。まだまだこの政治の世界には慣れていないようだが、それはそれで、一つの魅力でもあると思う。現役の子育て世代の議員を増やすことは、武蔵野市の将来にきっと役立つはずだ。

kitou