脱原発へ向けて国、民主党の動きは?  明日グリーンテーブルのミーティングです

THE WALL STREET JOURNALが政府の動きを伝えていたが、解散総選挙の話も広がる中、政府や民主党が原発をどのように考えていくか、大きな岐路にたっているのは確かだろう。

明日のグリーンテーブルのミーティングでは、この状況なども含めて菅直人前総理からの報告も予定されている。


 また、このような状況で地方議員はどうすればいいか。住民意見の反映をどのようにすればいいのかを狭義再増す。地方議員だけではなく、市民の方のご参加も歓迎します。

ぜひご参加ください。

■日時:8月23日(木) 14時~17時
■場所:衆議院第一議員会館 B1第6会議室
                (東京都千代田区永田町2丁目1-2)
■内容:
(14:00~15:00 【国政報告】)
●脱原発へむけての国政や党の状況について
菅直人前総理大臣
●脱原発基本法について
平岡秀夫民主党衆議院議員
(15:00~16:00 【講演】
●「地域主導のエネルギー革命は可能か」
 ~市区町村別の再生可能エネルギーの供給実態調査から~
  倉阪秀史千葉大学教授
(16:00~17:00 【協議】)
 ●グリーンテーブルの今後について

※国会状況により変更の可能性があることをご承知おきください。

詳細、申し込みはこちらから。